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	<title>『THE GUILTY／ギルティ』 へのコメント</title>
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		<title>RAM RIDER より</title>
		<link>http://eiganotensai.com/?p=1058#comment-1525</link>
		<dc:creator>RAM RIDER</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 04 Jan 2019 19:09:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ワンシチュエーション＋オペレーション通話ですべてが進むクライムサスペンス、と思いきや話が進んで全容が解明されると同時に主人公の内面にフォーカスが絞られていく不思議な映画。「風のリグレット」や「エネミー・ゼロ」の戦闘シーンなど音だけを頼りに進めるゲームを思い出します。

照明の使い方が非常にオーソドックスで映画的な作品でした。モノクロで観てもすごく面白いと思います。普通の人でももちろん楽しめますし、映画を志す人が観たらものすごく勉強になりそう。

吹替版を作って音声だけで聴いてみても面白いかも。そんな不思議な体験でした。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ワンシチュエーション＋オペレーション通話ですべてが進むクライムサスペンス、と思いきや話が進んで全容が解明されると同時に主人公の内面にフォーカスが絞られていく不思議な映画。「風のリグレット」や「エネミー・ゼロ」の戦闘シーンなど音だけを頼りに進めるゲームを思い出します。</p>
<p>照明の使い方が非常にオーソドックスで映画的な作品でした。モノクロで観てもすごく面白いと思います。普通の人でももちろん楽しめますし、映画を志す人が観たらものすごく勉強になりそう。</p>
<p>吹替版を作って音声だけで聴いてみても面白いかも。そんな不思議な体験でした。</p>
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		<title>山田英理人 より</title>
		<link>http://eiganotensai.com/?p=1058#comment-1523</link>
		<dc:creator>山田英理人</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Jan 2019 06:24:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「ラスト13分で明かされる驚愕の真実」とか
「映画史上初の試み」とか
そういうのにケッとなる方にピッタリなサスペンスだと思いました。
年末年始のこの頃、どこにいっても気づくとこの映画の話をしちゃってます。笑]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「ラスト13分で明かされる驚愕の真実」とか<br />
「映画史上初の試み」とか<br />
そういうのにケッとなる方にピッタリなサスペンスだと思いました。<br />
年末年始のこの頃、どこにいっても気づくとこの映画の話をしちゃってます。笑</p>
]]></content:encoded>
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		<title>伊藤花恵 より</title>
		<link>http://eiganotensai.com/?p=1058#comment-1522</link>
		<dc:creator>伊藤花恵</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 26 Dec 2018 11:22:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[かなりハラハラドキドキさせてくれる映画でした。
主人公と電話の先の人々との会話を追いながらストーリーが展開していくのですが、そういうことか！となった時のザワッとする感じ。想像を掻き立てられる映画です。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>かなりハラハラドキドキさせてくれる映画でした。<br />
主人公と電話の先の人々との会話を追いながらストーリーが展開していくのですが、そういうことか！となった時のザワッとする感じ。想像を掻き立てられる映画です。</p>
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	<item>
		<title>SUSIE/田中ひとみ より</title>
		<link>http://eiganotensai.com/?p=1058#comment-1521</link>
		<dc:creator>SUSIE/田中ひとみ</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 23 Dec 2018 11:54:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[この映画は事前情報をインプットしないことをオススメします！
手探りで観てもらいたい。
自分が目の前で観ているシーンとは別に
頭の中にもうひとつのスクリーンが生まれて
脳細胞が掻き立てられる。
ストーリーの進行とともに自分だけの映像が浮かび上がります。
とにかく面白くて引き込まれて 自分のいろいろと向き合えてよかったです！笑
オススメです！

いつもワクワクするスニークプレビュー！
映画の天才試写会の2018締めくくりが
この映画で嬉しかった！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>この映画は事前情報をインプットしないことをオススメします！<br />
手探りで観てもらいたい。<br />
自分が目の前で観ているシーンとは別に<br />
頭の中にもうひとつのスクリーンが生まれて<br />
脳細胞が掻き立てられる。<br />
ストーリーの進行とともに自分だけの映像が浮かび上がります。<br />
とにかく面白くて引き込まれて 自分のいろいろと向き合えてよかったです！笑<br />
オススメです！</p>
<p>いつもワクワクするスニークプレビュー！<br />
映画の天才試写会の2018締めくくりが<br />
この映画で嬉しかった！</p>
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	<item>
		<title>考甫 より</title>
		<link>http://eiganotensai.com/?p=1058#comment-1520</link>
		<dc:creator>考甫</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 21 Dec 2018 15:38:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[これまでお邪魔させていただいた「映画の天才」で観た作品の中でかなり上位にくる面白さでした！
緊急通報司令室のシーンだけで映画は進み、出来事は電話の向こう側だけで展開する。。。視覚情報が遮られているため、電話ごしの声だけでなく、わずかな物音も状況を理解する重要な要素となって、聴覚がどんどん研ぎ澄まされていくことを自分で感じながら物語に完全没入しました。
メールやSNSに慣れきった現在、以前ほど電話っていうものをしなくなったのですが、映画の中で主人公が複数の相手と同時通話できなくてイライラしたり、コール中に繋がることを祈るように待つ様子を見て、かつて当たり前だった電話っていうものの不便ゆえの魅力みたいなものを、懐かしく思いました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>これまでお邪魔させていただいた「映画の天才」で観た作品の中でかなり上位にくる面白さでした！<br />
緊急通報司令室のシーンだけで映画は進み、出来事は電話の向こう側だけで展開する。。。視覚情報が遮られているため、電話ごしの声だけでなく、わずかな物音も状況を理解する重要な要素となって、聴覚がどんどん研ぎ澄まされていくことを自分で感じながら物語に完全没入しました。<br />
メールやSNSに慣れきった現在、以前ほど電話っていうものをしなくなったのですが、映画の中で主人公が複数の相手と同時通話できなくてイライラしたり、コール中に繋がることを祈るように待つ様子を見て、かつて当たり前だった電話っていうものの不便ゆえの魅力みたいなものを、懐かしく思いました。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>高橋ヒカル より</title>
		<link>http://eiganotensai.com/?p=1058#comment-1518</link>
		<dc:creator>高橋ヒカル</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 20 Dec 2018 06:49:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[心の叫びはどっちだ。
耳を疑う聴覚系サスペンス。

正義より、正直に。そんなことを再確認させられた映画です。耳で考え、頭で想像する場面が多かったので、吹き替え版がリリースされたら、ぜひ視覚障害のかたにも観てもらいたいです。

スニークプレビューのオープニングで、聞き慣れない言語が聞こえてきたときの、その高揚感たるや。映画を観ること自体も楽しませてくれる『映画の天才』ありがとう！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>心の叫びはどっちだ。<br />
耳を疑う聴覚系サスペンス。</p>
<p>正義より、正直に。そんなことを再確認させられた映画です。耳で考え、頭で想像する場面が多かったので、吹き替え版がリリースされたら、ぜひ視覚障害のかたにも観てもらいたいです。</p>
<p>スニークプレビューのオープニングで、聞き慣れない言語が聞こえてきたときの、その高揚感たるや。映画を観ること自体も楽しませてくれる『映画の天才』ありがとう！</p>
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	</item>
	<item>
		<title>安田寿之 より</title>
		<link>http://eiganotensai.com/?p=1058#comment-1517</link>
		<dc:creator>安田寿之</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Dec 2018 17:03:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「密室」「電話ごし」というクラシックな手法を使った、短くシンプルなサスペンス。
ズームレンズを使い超アップな緊迫感を出すカメラ、人を動かすには自分の罪の自白が必要だったという力強いプロットなど、教科書的で非の打ち所がない。
さすがのセレクションです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「密室」「電話ごし」というクラシックな手法を使った、短くシンプルなサスペンス。<br />
ズームレンズを使い超アップな緊迫感を出すカメラ、人を動かすには自分の罪の自白が必要だったという力強いプロットなど、教科書的で非の打ち所がない。<br />
さすがのセレクションです。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>濱中知穂 より</title>
		<link>http://eiganotensai.com/?p=1058#comment-1516</link>
		<dc:creator>濱中知穂</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Dec 2018 11:08:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[真夜中の緊急指令室。電話の向こうの彼女の怯えた声や、憤る彼の声。時折、留守電になってしまう時、彼らはどうしているのだろう。音声だけで進んでいくストーリーに自分の妄想も先走り、恐怖と緊張を自らつくってしまう。この感じを是非体感してもらいたい。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>真夜中の緊急指令室。電話の向こうの彼女の怯えた声や、憤る彼の声。時折、留守電になってしまう時、彼らはどうしているのだろう。音声だけで進んでいくストーリーに自分の妄想も先走り、恐怖と緊張を自らつくってしまう。この感じを是非体感してもらいたい。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>久保田啓太 より</title>
		<link>http://eiganotensai.com/?p=1058#comment-1515</link>
		<dc:creator>久保田啓太</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Dec 2018 08:00:23 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[終始緊迫感に包まれました。
自己と向き合うことを考えさせられた映画でした。
是非映画館でみて貰いたいです！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>終始緊迫感に包まれました。<br />
自己と向き合うことを考えさせられた映画でした。<br />
是非映画館でみて貰いたいです！</p>
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	</item>
	<item>
		<title>橋口幸生 より</title>
		<link>http://eiganotensai.com/?p=1058#comment-1513</link>
		<dc:creator>橋口幸生</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Dec 2018 01:58:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アイデアの斬新という点では、今年観た映画でもベスト！（公開は来年ですが）
なにせ全編通して、主人公が電話をかけるシーンしかないんです。
通話相手は音声のみで、最後まで姿は見えない。
それで面白くなるの？というか、劇映画として成立するの？と思うじゃないですか。
それが無茶苦茶面白い、傑作に仕上がっているんですよ。
パソコンの画面内でストーリーが完結することで話題になった
「サーチ」を思い出しますが、さらにストイックな手法。
そして、その手法が奇をてらったわけではなく、
作品のテーマに直結している点も「サーチ」同様。
主人公が対話しているのは、電話の向こう側にいる誰かではなく、自分自身なんです。
あっと驚くどんでん返しの経てたどり着く、深い余韻を残すラスト。
ぜひ劇場で観賞してください。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>アイデアの斬新という点では、今年観た映画でもベスト！（公開は来年ですが）<br />
なにせ全編通して、主人公が電話をかけるシーンしかないんです。<br />
通話相手は音声のみで、最後まで姿は見えない。<br />
それで面白くなるの？というか、劇映画として成立するの？と思うじゃないですか。<br />
それが無茶苦茶面白い、傑作に仕上がっているんですよ。<br />
パソコンの画面内でストーリーが完結することで話題になった<br />
「サーチ」を思い出しますが、さらにストイックな手法。<br />
そして、その手法が奇をてらったわけではなく、<br />
作品のテーマに直結している点も「サーチ」同様。<br />
主人公が対話しているのは、電話の向こう側にいる誰かではなく、自分自身なんです。<br />
あっと驚くどんでん返しの経てたどり着く、深い余韻を残すラスト。<br />
ぜひ劇場で観賞してください。</p>
]]></content:encoded>
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