第54回 天才試写会
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s_『メッセージ』写真
2017.4.17 9時35分

『メッセージ』

監督:ドゥニ・ヴィルヌーヴ
出演:エイミー・アダムス、ジェレミー・レナーほか
試写会開催日:2017年4月17日18時半開場/19時開映
作品公開日:2017年5月19日(金)よりTOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国ロードショー

STORY

突如 地上に降り立った、巨大な球体型宇宙船。言語学者のルイーズ(エイミー・アダムス)はヘプタポッドと呼ばれる知的生命体が人類にとって平和の使者なのか脅威なのかを判断するため、彼らと接触し言葉を理解してほしいと軍から依頼を受ける。

『メッセージ』

第54回 天才試写会
天才のひとこと

『メッセージ』” への19件のコメント

  1. 田中元man
    アートディレクター/クリエーティブディレクター
    飼ってる2匹のろろたんむぎたんが可愛すぎてヤバイ毎日

    「メッセージ」ていうタイトルが平易すぎて心配だったけど、何でしょうかこの感覚。メチャいいですよ。ただ僕はずっと緊張しっぱなし。事前情報をシャットダウンして観たのですがそれが良かった。いつか絶対怖いことが起きてやな事になって悲しい気持ちになったらどうしようワナワナって思いながら、でもあっという間に時間が過ぎました。原作を参考にしたらしいんですが一体何処から考えてどうスタッフに伝えて完成させるんだろうこの天才ドゥニ・ビルヌーブて監督は…と思っちゃいました。こんなSFもあるんだな。SFではないのかも知れない。このお持ち帰る読後感を先に考えてるのだろうか。
    色々書くとバレちゃうので書きませんが、
    人に優しくなれる映画だと思います。
    この監督の撮るブレードランナーが楽しみです
    \\\\٩( 火 )و ////

  2. 吉良秀和man
    DCRXプロデューサー

    「メッセージ」は、予告を観て気になっていた映画だったので、凄く楽しみにしていました。
    ただのSF映画ではないとは思っていましたが、
    ここまで人間の内面に迫っている映画だとは想像してなかったです。
    そして、ヨリを多用しているカメラワークと編集が本当にうまく、
    主人公の感情に入っていくような錯覚に陥りました。

    不勉強でドゥニ・ヴィルヌーヴという監督の名前を知らなかったんですが、
    過去の作品もこれから観てみたいと思います。
    もちろん、ブレードランナーも観ます!

  3. 藤村聖子woman
    役者
    韓国語の勉強を始めました(いつまで続くかわかりません)

    映画を観ている間、時の概念で、今自分がどこにいるのかがわからなくなりました。
    けれど、途中から”今がいつなのか”を考えることに意味なんてないのだと気が付きました。
    これから何が起こるのか、過去に何が起こったのか、そんな事実は案外どうだってよくて、その過程で何を感じて、どの言葉を選んで、人に何を伝えたのか、そのことが人を形作る全ての材料なのかもしれないと思いました。

    結局あのストーリーにはどういう意味があったの?
    と聞かれれば、うーん、と黙り込んでしまうような作品です。
    なぜならこれは概念のお話だから。
    物語の意味とか、そういう次元じゃなくて、
    私たちがこれまで見てきた、それぞれのとても個人的な世界が、少し揺らぐような、そんなお話です。
    とてつもなく見当違いな感想だったらごめんなさい。
    けれど、一つだけはっきり言えることは、SFをバカにしてはいけない、ということです。笑
    本当に素晴らしい作品で、
    間違いなく、観る”意味”のある映画でした。

  4. 岡村いずみwoman
    女優
    今週水曜21時から、ニコ生公式『シネマのミカタ』MCやらせていただきます!

    ポスターを見て、某おつまみにフォルムがそっくりだな…なんて思っていてごめんなさい。すごい映画でした。
    久々にここまできれいに騙されて、中盤以降開いた口が塞がらず、ニヤニヤと鳥肌が止まらなくなっていました。
    予告編だけ見てもいまいちよく分からなくて、UFOが来て、謎の生命体と対峙する…そんな感じかなあ、と思っていたのですが違いました。これは絶対に、ネタバレ禁止です。
    もちろんそれが軸ではあるけれど、主題は別。自分の運命をどう受け入れて、向き合っていくか。愛のお話でした。オチが分かった上で、もう一度観たくなります。
    ポスターを見て、SF?興味ないなあ、よく分からないなあ、という方にこそ是非観てほしいです。騙されたと思って。本当にすごかったです。(語彙力…

  5. 林 尚司man
    クリエーティブディレクター
    いっくんは天才だと知った今日この頃

    ものすごいストーリーと映像に引き込まれて、
    目が離せないどころか、
    途中から
    一瞬の瞬きすらできなくなった。
    この映画は、
    喉も乾くし、目も乾く。
    特にドライアイの人は、
    瞬きをいっぱいしてから劇場へ。

  6. 伊藤壮哉man
    ハーフ・インディアン
    インドに通いはじめてもう4年、ようやく・・・

    海外との折衝が仕事の自分にとって、コミュニケーションという題材は非常に興味深く、また、よくあるド派手なSF映画の演出ではなく、効果的に抑制された、自分が本当にその場にいるような、リアルな映像や音の表現もあって、最初から最後まで、主人公の目線で、物語に没入する事が出来ました。スクリーンの枠を越えて、映画の世界がこちらにはみ出してくるようなドゥニ・ヴィルヌーヴ監督の演出は、本当に素晴らしかった。

    結局、言語や文字というのはコミュニケーションのツールであって、伝える側と受け取る側にその意思があれば、言葉などなくても分かりあえる・・・。逆に言葉によって自分たちの理解力を制限させてしまっている。文字だけでコミュニケーションをとることが増えたSNSの時代に対する警告でもあるのかもしれません。

    そして「和」=「輪」=「話」。それは、もしかしたら、はるか昔、日本人の遠い祖先に、異世界から来たエイリアンが教えてくれたのかもしれません。

  7. 石田文子woman
    コピーライター&映画の天才委員会
    いま話題ののぞみんが出演してるブラトップCMがオンエア中です。

    とてつもなく壮大なSFなのに、
    とてつもなくパーソナルな一人の女性の物語でもある。
    こんな映画、はじめてです。

    ひさびさにガツンと「すごいもの観たー!!」ていう興奮と疲労感。
    主演のエイミーアダムスのリアリティある演技は
    ほんとに素晴らしかったし、
    構成もものすごく巧みで、映像もとにかく素晴らしい。
    でも、いちばん素晴らしかったのは
    この映画の中に隠された観る人に向けたメッセージ。
    どう受け取るかはその人次第。
    だからこそ、無性に誰かと語り合いたくなりました。

    結局、いっしょに観た人たちと
    深夜2時近くまで語り合いました。あー眠い。

  8. 橋口幸生man
    コピーライター
    拙著「100万回シェアされるコピー」が発売中です!http://amzn.asia/dJWHuIC

    「プリズナーズ」「複製された男」、
    そして去年の「ボーダーライン」と、
    わずかなインターバルで傑作を連発している
    天才ドゥニ・ヴィルヌーブ監督の最新作。

    同じカナダ出身の映画監督というと
    クローネンバーグやアトム・エゴヤン
    (去年の「手紙は覚えている」は良かった!)、
    ヴィンチェンゾ・ナタリ、最近ではグザヴィエ・ドランなど
    独特の持ち味をもった人が多いけど、本作の成功で
    ドゥニは頭ひとつ抜けた存在になったように思う。
    次作「ブレードランナー2046」次第では、
    神の域に達してしまうような。

    「未知との遭遇」のラストを2時間にしたような
    古典的な物語ながら、テーマについては、
    同時代のSF作品と共鳴しているものを強く感じる。

    壮大なスケールとパーソナルな視点を
    あわせ持っている点では「インターステラー」に近いし、
    アメリカと中国の関係が物語のキーとなっている点は、
    「オデッセイ」に通じるものがある。

    しかし家族の喪失と、それをどう受け入れるかを
    描いた映画として、僕がいちばん近いと思ったのは
    「ゼロ・グラビティ」だ。

    これ以上はネタバレになってしまうので一切書かないけど
    中盤以降の展開(複数回の観賞マスト)と
    主人公の最後の選択が、
    観る人すべてに静かな感動と余韻を残すと思う。

    前作「ボーダーライン」から続投したヨハン・ヨハンソンの
    音楽(本作でオスカー受賞)も素晴らしく、
    アートディレクションの行き届いた映像と合わせて、
    終始、緊張感が漂っている。
    超大作SFらしいケレン味がたっぷりなのもうれしい。

    過去のドゥニ作品からサンプリングしたような
    シーンも多く、ファンならニヤリとしてしまうはず。

    マーベルユニバースで大活躍中のジェレミー・レナーと
    DCユニバースで迷走中のエイミー・アダムスのアンサンブルもいい。

    ネタバレ厳禁なので5月に公開されたら
    すぐに観るのが吉です。観た人と話したいなー。

  9. 石井里幸man
    中小企業診断士

    家族、友人、恋人…
    その存在がどれほど”かけがえのないもの”なのか。
    身近すぎて気付きにくい小さな温もりを、地球外生命体との対峙という大きなイベントを通じて気付かせてくれる。
    恐ろしく高度な技法を見せつけられた気がします。

    これはSFというジャンルを装ったヒューマン・ドラマというべきか。
    いや、巨匠の手にかかればジャンルなんていう枠組みは無意味。
    ジャンルの壁を超える表現力。これこそ巨匠たるゆえんか。

    前回の「映画の天才」上映作品である『ムーンライト』もそうでしたが、
    先入観に対する”裏切り”作品が続きますね。

    普段、我々がいかに「先入観」というものに支配されているか見つめ直してみてはどうか?
    そんなメッセージを受け取った気がします。

  10. 小布施顕介man
    サラリーマン
    どうでもいいですが、4月からボクシングを習い始めました。本当どうでもいい話です。

    壁。
    人間が宇宙人と対話をする時、この映画『メッセージ』では一枚の壁が隔てられている。
    この映画同様、世の中には沢山の壁がある。目に見えるものから目に見えないものまで。人種や性別、文化や環境、思想や意思…
    そんな対外的な何かを理解した上で、それでも僕らを遮るその壁は、果たしてなんの壁なのだろうか。

    人と人を、人と何かを区切る壁を壊すのではなく、無くす事が出来るのだとしたら、それはきっと愛だ。本作の“メッセージ”はまさにそこにあると思う。

    その先に愛があるとわかっているのなら、僕らはきっとそれに手を伸ばす。
    いつだって僕らを支え、動かすチカラが愛だという事を知っているからだ。

    その温もりを、優しさを、喜びを知っているからだ。
    「結局、愛だよね。」
    言葉にするというなんて陳腐で軽くなってしまうのだろう。
    それでも伝えたい。この映画を見てもらって伝わってほしい。

    こんな本質的で簡単な事すらも映画を見ないと気が付く事ができない。思い出す事も出来ない。人間はそんなものだ。
    でもいいじゃないか。
    『メッセージ』のような、映画だからできる魅力に触れる度に言いたい。そのチカラに触れる度に声を大にして叫びたい。
    「映画って最高かよ!」
    そしてポツリと小さい声でこう付け加えたい。
    「やっぱり、結局愛なんだなぁ。」

  11. 櫻井圭記man
    アニメーション・プロデューサー
    ひるね姫、公開中です。

    重厚な映像のテンポ。ほとんどSEかのような音楽。そして何よりも巧みな編集で、見る者の心をつかんで離さない。本編のストーリー進行に挿入されるインサートフラッシュは、 通常は過去回想の表現である、という映画における暗黙の了解を逆手に取った演出も光っている。
    SF作品の面白さは、宇宙人や宇宙船が出てくることではなく(いや出てくるけど)、何気ない地味な日常描写の積み重ねにこそ宿るのだということを改めて感じさせられた。
    実は、終わってみれば案外シンプルな物語である。宇宙人の造形や、そもそも彼らが文字を持っているというご都合、タイムパラドックス的解決策など、ほとんどクリシェに近い要素を並べていることに、いちいちツッコミを入れたがる無粋なSFオタクもいるかも知れない。
    しかし小技に逃げず、敢えての王道を外さない正面突破のストーリーテリングで、これだけのサスペンスをサスペンドし続けられる手腕は、やはり圧巻の一言だと思う。
    超オススメです!

  12. 緒方誠一man
    D-CORD代表
    4月はうちの事務所のスタッフ(私も含め)の誕生日が1番多くて花見とケーキの日々です。

    謎の巨大飛行物体が地球上の12か所に現れて世界中が何の目的で現れたのか?
    敵なのか?攻撃をしてくるのか?とその目的を全世界が探り出そうとする。

    物語は物静かにすすみ心理的、精神的な緊張感だけが張り詰めてくる
    そしてラストシーンで怒涛のように点と点がつながり私達は感動的なメッセージを受け取る。

    最近はミュージカルとかSFとかの先入観を越えた新しい時代なんだと感じています。

    壮大な美しいヒューマンSF映画でした。

  13. 高木徳昭man
    パラダイス・カフェ代表取締役プロデューサー
    映画「彼らが本気で編むときは、」上映が延長になります!

    カナダ人でヴィルヌーヴと聞くと私などは名F1ドライバーで死んじゃったジル・ヴィルヌーヴを真っ先に思い浮かべるが、それはこの映画とは直接関係はない。名前から察するにフランス系カナダ人だと思うが、ケベック州生まれなので多分そうだろう。

    映画は面白かった!こういうジャンルはなんと定義したらいいのだろう?「文学系SF」?「2001年」や「インターステラー」の系譜になりますかね。
    石器時代の猿はモノリスに遭遇して人間に進化したが、21世紀に生きる人類はこのばかうけのような物体に出会ってどう進化(変化)していくのかという興味を持って見ました。
    ネタバレになるのでこれ以上書けませんが、中国がまたしてもこの映画で重要な鍵を握る国として登場します。これは最近のハリウッド映画における中国マーケットを意識した結果だと思うのですが、どうでしょう?
    「ゼロ・グラビティ」しかり「オデッセイ」しかり。それとも原作者が中国系の名前なので、原作通りなのでしょうか?
    それにしても、このような謎に満ちた映画を観終わった後にみんなであーでもない、こーでもないと飲みながら話すのはとても楽しいです。ありがとうございました。
    最後に余計ですが、題名はやはり”ARRIVAL”で良かったような気がします。

  14. 大塚泰造man
    起業家
    沖縄で始めた地鶏が、リッツのレギュラーメニューに並ぶことになりました。なんか嬉しい。

    女性+宇宙といえば、ジョディ・フォスターの『コンタクト』にサンドラ・ブロックの『ゼロ・グラビティ』。どっちも大好き。オトコ臭いSFのドンパチも大好きなのだけど、女性が主役のSFは宇宙そのものを等身大で感じられる。これが子供+宇宙となると、どうも制作者の視点が無理矢理に子供の中に移植されて気持ち悪く感じたりするのだが、女性(しかも博士号もってて美人なのにオトコがいる臭いを感じさせないという神キャラ)が裸にされ、個人として全力で宇宙に対峙する姿は美しく、また自分自身の宇宙への態度を問われる。

    しかも今回の主人公、ぐいぐい自分で脱いでくし、裸にされても動じない。強ええなあ。

    映画としてはどっぷり深くて、『メッセージ研究』なんて学問分野ができてもおかしくないくらい多様な解釈ができると思うので、早く公開されて観た人と議論したいところ。東洋的な象徴とアホ丸だしの中国が同時に描かれてるのも現在的で面白い。エンターテイメントとしても上質で、構成も音楽も映像も、スゴいのひと言。久しぶりに良い映画を観させてもらいました。

  15. 幸野公美woman
    プロダクションマネージャー

    私はSF映画が苦手です。
    これを言うと、非国民?的な目で見られるので、あまり言わないのですが、スターウォーズシリーズも何度見ても途中で寝てしまいます。。好きじゃない訳ではなくて、何故か眠くなるのです。
    こんなにSFと相性の悪い私ですが、今回見たメッセージは、すごく面白かった。
    不思議なお話で、特異なキャラクターの異星人も2体しか出てこない、星を渡り歩くわけでもないんですが、お話の内容が濃くて、序盤に散りばめられた事柄のピースが、最後の方で色々とリンクしていくあたりなんて、ゾワッと鳥肌がたちました。もう、すごく面白くて、この監督の他の映画も見たくなりました。
    メッセージも、もう一回見たいくらいです。

  16. 瀧本禎之man
    医師、医学者

    緻密に作られたSFを堪能しているうちに、人生における重要な問いがスルッと自分の中に入り込んで来ました。見終わったあと、感想や想いを人と共有したくなる、そんな映画です。

  17. 水野祐man
    弁護士
    https://www.amazon.co.jp/%E6%B3%95%E3%81%AE%E3%83%87%E3%82%B

    「未知」、「他者」、「未来」、「時間」
    本作品はこれらのテーマについて考えさせられる、SFという意匠を借りた哲学映画であると感じました。
    マックス・リヒターとヨハン・ヨハンソンの楽曲たちは音楽ファンとしても耳福でした。
    こんな哲学映画を作ってしまうドゥニ・ヴィルヌーブ監督が作る「ブレードランナー」も楽しみですね。

    原作のタイトルは「Arrival」なんですが、邦題は「メッセージ」。
    今回珍しく邦題のほうがよいなと私は思いました。

  18. 宮川寿香woman
    マザース プロデューサー
    大好きなスイカの季節がやってきました。

    SF、って正直言って普段興味ないジャンルですが、
    「映画の天才」がおすすめの映画ならきっと面白いはず、と試写室に。
    ものすごく、面白かったです!!
    何かを書くとすべてネタバレな気もするのですが、
    先入観をもたず、そしてみなさんが書いているように誰かと一緒に見て欲しい映画です。
    もう試写会から1週間がたってしまいましたが、いまだあれはこういうこと??と
    ふと思い出して考える瞬間があるほどです。
    もう一度違う誰かと見て、また感想を語り合いたいです。
    いや、ほんとにおもしろかったので一緒にみなくても見た人募って
    また語り合いたいです。

  19. 前島 操woman
    マザース プロデューサー

    「無駄なシーンは1カットも無い」という事を、見終わった後の答え合わせ会(単なる飲み会)で学びました。すごい映画です。個人的にはあの生命体の書く「文字」のフォルムが意表をつく美しさで、その文字の意味を解読してゆく過程が清々しくて好きです。

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次回試写会のお知らせ

『ありがとう、トニ・エルドマン』

2017.5.9 17時08分
試写会開催日:2017年5月26日(金)18時半開場/19時開映
作品公開日:2017年6月24日(土)よりシネスイッチ銀座、新宿武蔵野館ほか全国順次ロードショー
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